日本語のスキット
British exchange student (シエル) and his butler (セバスチャン) have an encounter with a sex offender(昭男).
ジュンサー:(セバスチャンとシエルと歩きながら)ありがとうございます、シエル君。泥棒を見つける事…日本政府は君に恩義があります。
セバスチャン:気になさらないでください。坊ちゃんは女王の番犬んでございます。
ジュンサー:とても謙虚ですね。またお会いしたいと思います、シエル君。
シエル:こちらこそ、ジュンサー。(セバスチャンに)昼寝をしたいよ、セバスチャン。帰ろう。
セバスチャン:かしこまりました。タクシーをお呼びしましょうか。
シエル:いや。日本にいる間に電車で行ってみたい。
セバスチャン:電車…ですか。しかし、坊ちゃんは平民と交際させられません。
シエル:電車で行きたいってば、セバスチャン。命令だ。
セバスチャン:御意。
(電車駅に歩く)
セバスチャン:ちょっと不安でございます…
シエル:安全だよ、セバスチャン。
(電車に入る。昭男も電車にいる。)
昭男:(酔うみたい)(クラスメートに)それから、「ほめてふるな」と言って、殴ったよ。馬鹿女ね…
セバスチャン:何かいたしましょうか、坊ちゃん。
シエル:いや。意地悪いけど、禁止じゃない。
昭男:(他のクラスメートに)かわいいだね…触ってもいい?(ポーズ)もう、かわいくないよ…(シエルに)かわいい子ね…(シエルに触りながら)えへへ…
シエル:触るな!
セバスチャン:坊ちゃん…(ホークを出す)
シエル:やめろ、セバスチャン。捕まらせろ。
セバスチャン:殺さないんでございます。(昭男を失神させる)
(電車は次の駅に着く。セバスチャンは警察を呼ぶ。)
ジュンサー:はい!悪事があったの?犯人が捕まらなくちゃの?
シエル:(昭男を見せながら)この変態めにすわられた!
ジュンサー:「座られた」って?
セバスチャン:私の坊ちゃんはこのちかんに触られました。申し訳ありません。坊ちゃん
ジュンサー:このエロじじい?(昭男をける)
昭男:けるな!
ジュンサー:もううるさい!(昭男を掴む)
シエル:あのう…ジュンサーですか。
ジュンサー:はい。あなたを知ってるの?
シエル:えっ?シエル・ファントムハイヴと申します。東京で手伝って上げました…でも、違
ジュンサー:東京で…あ!いとこはずだった。
シエル:いとこ?
ジュンサー:うん。いとこがたくさんいるよ。アタシ達は警察なんだ。
シエル:そして、君達の名前はジュンサーですか。
ジュンサー:うん。かわいいんじゃない?(昭男に曲がって踏む)なぜしたの?!その事…
昭男:(起きる)高校の時、俺はかわいい彼女がいたけど、俺をふったよ。「アタシを触らないで」って。彼
ジュンサー:この馬鹿…女じゃない、そのイギリス人。
昭男:そっか…もう、酒は俺の仲間じゃねぇ…
ジュンサー:それは酒じゃないよ。
昭男:酒じゃねの?(セバスチャンに)お前、俺を殺して。
- Mood:忙しい
ある学校に仲がいい男子が二人いました。高橋修と若久順平と言いました。修がまじめで、よ
ある日、入試が来て、順平のお父さんは怒って順平に怒鳴りました。
「馬鹿野郎!勉強するべきだぜ。浪人になったら、ここから放り出すぞ。」
その夜、順平は修に電話しました。説明しました。修は考えて、言いました。
「無理だ。二週間後入試があって、時間がないんだ。俺は一年前から勉強してたよ。」
「出来るよ。公民学と歴史学と文学と数学と科学がよく分かる。興味だけじゃないんだ。
「英語は?」
「ノ・プロブレム。アイ・ノ・グッド・インギリシュ。」
修はダメなのだと思っていたけど、次の日順平に英語の参考図書を貸しました。
「英語の練習を直して上げよう。一緒に国立大学に行きたいから、がんばれよ。」
始めてビデオゲームをしなくて、アニメを見ないで勉強しました。ラーメンだけ食べまし
「ダメかも…読めきれない!明日入試があるけど、前置詞とか何だか知らないよ。」
「あきらめたらどうだ」と言いたかったです。しかし、仲間だったので、順平ノ家丙って、手
朝、修は起きて、気がついて、絶望しました。朝寝坊してしまいました。
次の週、成績を見出しました。順平はかろうじて受けたので、バンザイしました。
