Home

Advertisement

日本語のスキット

  • Feb. 25th, 2009 at 3:59 PM

日本語のスキット

 

British exchange student (シエル) and his butler (セバスチャン) have an encounter with a sex offender(昭男).

 

ジュンサー:(セバスチャンとシエルと歩きながら)ありがとうございます、シエル君。泥棒を見つける事…日本政府は君に恩義があります

セバスチャン:気になさらないでください。坊ちゃんは女王の番犬んでございます。

ジュンサー:とても謙虚ですね。またお会いしたいと思います、シエル君。

シエル:こちらこそ、ジュンサー。(セバスチャンに昼寝をしたいよ、セバスチャン。帰ろう。

セバスチャン:かしこまりました。タクシーをお呼びしましょうか。

シエル:いや。日本にいる間に電車で行ってみたい。

セバスチャン:電車…ですか。しかし、坊ちゃんは平民と交際させられません。

シエル:電車で行きたいってば、セバスチャン。命令だ。

セバスチャン:御意。

(電車駅に歩く

セバスチャン:ちょっと不安でございます…

シエル:安全だよ、セバスチャン。

電車に入る。昭男も電車にいる。

昭男(酔うみたい)クラスメートに)それから、「ほめてふるな」と言って、殴ったよ。馬鹿女ね…

セバスチャン:何かいたしましょうか、坊ちゃん。

シエル:いや。意地悪いけど、禁止じゃない。

昭男:(他のクラスメートに)かわいいだね…触ってもいい?ポーズ)もう、かわいくないよ…(シエルに)かわいい子ね…(シエルに触りながら)えへへ…

シエル:触るな!

セバスチャン:坊ちゃん…(ホークを出す

シエル:やめろ、セバスチャン。捕まらせろ。

セバスチャン:殺さないんでございます。(昭男を失神させる

(電車は次の駅に着く。セバスチャンは警察を呼ぶ。

ジュンサー:はい!悪事があったの?犯人が捕まらなくちゃの?

シエル:(昭男を見せながら)この変態めにすわられた!

ジュンサー:「座られた」って?

セバスチャン:私の坊ちゃんはこのちかんに触られました。申し訳ありません。坊ちゃんの日本語はまだまだでございます。

ジュンサー:このエロじじい?昭男をける

昭男:けるな!

ジュンサー:もううるさい!昭男を掴む

シエル:あのう…ジュンサーですか。

ジュンサー:はい。あなたを知ってるの?

シエル:えっ?シエル・ファントムハイヴと申します。東京で手伝って上げました…でも、違いそうなんです。

ジュンサー:東京で…あ!いとこはずだった。

シエル:いとこ?

ジュンサー:うん。いとこがたくさんいるよ。アタシ達は警察なんだ。

シエル:そして、君達の名前はジュンサーですか。

ジュンサー:うん。かわいいんじゃない?(昭男に曲がって踏む)なぜしたの?!その事…

昭男:(起きる)高校の時、俺はかわいい彼女がいたけど、俺をふったよ。「アタシを触らないで」って。彼女を触れないから、違う女の子を触らなくちゃよ。かわいすぎるんだ…

ジュンサー:この馬鹿…女じゃない、そのイギリス人。

昭男:そっか…もう、酒は俺の仲間じゃねぇ…

ジュンサー:それは酒じゃないよ。

昭男:酒じゃねの?(セバスチャンに)お前、俺を殺して。

悪の試験

  • Feb. 23rd, 2009 at 5:14 PM

 ある学校に仲がいい男子が二人いました。高橋修と若久順平と言いました。修がまじめで、よく勉強したけど、順平は怠け者で、全然しませんでした。毎週四十時間ぐらいビデオゲームをしたりアニメを見たりしました。いつも赤点を取りました。順平はどう三年生になったか誰も知りませんでした。
 ある日、入試が来て、順平のお父さんは怒って順平に怒鳴りました。
 「馬鹿野郎!勉強するべきだぜ。浪人になったら、ここから放り出すぞ。」
 その夜、順平は修に電話しました。説明しました。修は考えて、言いました。
 「無理だ。二週間後入試があって、時間がないんだ。俺は一年前から勉強してたよ。」
 「出来るよ。公民学と歴史学と文学と数学と科学がよく分かる。興味だけじゃないんだ。
 「英語は?」
 「ノ・プロブレム。アイ・ノ・グッド・インギリシュ。」
 修はダメなのだと思っていたけど、次の日順平に英語の参考図書を貸しました。
 「英語の練習を直して上げよう。一緒に国立大学に行きたいから、がんばれよ。」
 始めてビデオゲームをしなくて、アニメを見ないで勉強しました。ラーメンだけ食べました。でも順平は上級者じゃなかったので、参考図書が読みにくくて、全然分かりませんでした。絶望して、参考図書を投げて、修に電話しました。
 「ダメかも…読めきれない!明日入試があるけど、前置詞とか何だか知らないよ。」
 「あきらめたらどうだ」と言いたかったです。しかし、仲間だったので、順平ノ家丙って、手伝って上げました。夜中まで泊まりました。後で、眠かったから、自分の家へ帰りました。
朝、修は起きて、気がついて、絶望しました。朝寝坊してしまいました。
 次の週、成績を見出しました。順平はかろうじて受けたので、バンザイしました。

Profile

[info]bakaseinen
バカ青年

Latest Month

February 2009
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728

Syndicate

RSS Atom
Powered by LiveJournal.com
Designed by [info]chasethestars